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CubeMagicの心臓部は3次元最適配置計算を行うCubeMagicエンジンです。
通常のご利用は、エディタからデータを手入力していただき、
エンジンにデータを送って、返ってきた結果をビューワーで出力します。

こちらでは、CubeMagicの応用編をご紹介します。
お客様の業務によりマッチした使い方でCubeMagicをご活用下さい。


  1. 製品データベースにサイズや重量があるので、それを使いたい。(ex.メーカー様)
    データベースからCSVファイルを作成すると、パッキングエディタで検索して 利用できます。もう、手入力は必要ありません。
    詳しくは「積荷データベースフォーマット」をご覧ください。

  2. サイズや重量はExcelファイルで送られてくるので、それを使いたい。(ex.運送業様)
    Excelのマクロや簡単なデータ変換プログラムで、エディタ用の 入力ファイル(拡張子cmi)に書き出せば、エディタで直接読み込んで 計算できます。もう、手入力は必要ありません。
    詳しくは「エディタファイルフォーマット」をご覧ください。
    (弊社でもご相談やコンバートツールの作成を承ります)
    さらにCubeMagicエディタなら、エクセルでコピーした範囲の貼付けができます。



  3. 社内システムの中にパッキングリストがあるので、それを使いたい。
    上記2と同様に、データ変換プログラムを作って入力ファイル(拡張子cmi)に 書き出せば、そのままエディタで読み込めます。 もう、手入力は必要ありません。
    詳しくは「エディタファイルフォーマット」をご覧ください。
    (弊社でもご相談やコンバートツールの作成を承ります)

  4. エディタでデータを読み込む手間も省略して、もっと自動化したい。
    CubeMagicエンジンの入出力仕様を公開しますので、次のようなプログラムを作成すれば、すべて自動でバンニングプランができます。業務フローそのものを効率化できます。
      1)既存システムからデータを取り出し、直接エンジンに送る。
      2)返ってきた計算結果を処理、保存する。
    この場合、エンジンは通常どおり動作しますので、通常の料金体系のまま お使いいただけます。プログラム作成以外に追加の費用はかかりません。
    詳しくは弊社までお問合せ下さい。 (弊社でもプログラム作成を承ります)



  5. インターネット経由でなく、すべて社内で処理したい。
    CubeMagicエンジンはサーバソフトウェアとしても販売しますので、 イントラネット内のサーバに組み込めば、社内だけでお使いいただけます。
    詳しくは弊社までお問合せ下さい。 (弊社でもインストール・設定などを承ります)

  6. CubeMagicエンジンそのものを情報システムの中に組み込みたい。
    HTTP/HTTPS通信を介さず、直接システムの中から呼び出せる計算モジュールとしても販売しますので、社内システムに組み込んでお使いいただけます。
    詳しくは弊社までお問合せ下さい。 (弊社でもシステム開発を承ります)



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